現金の実際有高が帳簿残高より\12,300不足していたので、現金過不足勘定で処理しておいたが、決算日をむかえても、原因が判明しなかった。
A
現金過不足
12,300
雑益
12,300
B
雑損
12,300
現金過不足
12,300